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【中学1年生の国語】ニガテな子でも効果バツグンの学習法!

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中学1年生の皆さん!
国語の勉強はちゃんとやれていますか?

「国語はどうやって勉強すればいいかわからない…」
「国語なんて日本語だし、勉強しなくてもなんとかなりそう…」

かほ先生

そんな声が聞こえてきそうですが、中学生にとって国語は1番大切な教科です。
文章の内容を読み解いて答えを導くことは、国語だけではなく他の教科にも必要であるということは言うまでもありません。

一番後回しにされがちな“国語”は“真っ先に取り掛かるべき教科”であることを覚えておいてください。

国語が得意科目になれば、“論理的に考える力”を身につけることが出来ます。

「論理的に考える力」とは…?
因果関係を明確にして、筋道を立てて分かりやすい言葉で説明できる力です。

例えば、「冬になると太りやすい」という文章があります。 これだけでは、“冬”と“太りやすい”には因果関係がよくわかりません。

では、この文章ではどうでしょう?

冬は寒くて外に出たくないし、こたつの中でゴロゴロしてしまう。クリスマスやお正月には美味しいモノを食べ過ぎてしまうし、たから冬にはなると太りやすい

こうすると、「冬になること」と「太りやすい」という因果関係がよくわかりますね。

このように、相手に分かりやすく説明できる力を“論理的思考力”といいます。

”論理的思考力”が身につけば、数学も英語も理科も社会も、さらには大人になってもさまざまな所で大きなプラスとなっていくんです。

このページでは
【中学1年生の国語】学習ポイント
を紹介させていただきます!

すべての勉強の基本!
現代文の文章読解

小学校までの国語は、主に身近な出来事がテーマの文章が多かったと思いますが、中学1年生の国語では、文学的な内容や科学的・社会的な説明文など、文章の内容が一気に難しくなりますので、感覚的に読み取るだけでは歯が立たなくなってしまいます。

さらに、文章読解は他の教科の学習でも大切な部分ですので、しっかりとコツをつかんで学習していくことが大切です。

★現代文の文章読解★
語彙力を高めよう!

文章が難しいと感じるのは、語彙力が少ないことが原因です。
※語彙力(ごいりょく)とは、言葉や単語の意味を知っているかどうかの力です。

読書の習慣がついているお子さんでしたら語彙力は高いと思いますが、本を読むことが嫌いな子に「たくさん本を読みなさい」って言っても、なかなか難しいですよね。

中1からは文章中に難しい単語や言葉がたくさん出てきます。語彙力が不足しているとこれらの単語や言葉の意味が分からず、文章の読み取りが困難になってしまいます。

例えば、こんな文章があります。

雨や雪による湿気は、建物や彫刻を容赦なくむしばむ。色鮮やかな漆や絵の具は、歳月を経るうちに剥落し、輝きを失っていくのである。

※中1国語の教科書(教育出版)より

中1の国語の教科者に載っている文章です。
ムズカシイ言葉がたくさんありますね…(汗)

漢字も、湿気(しっけ)、彫刻(ちょうこく)、容赦(ようしゃ)、漆(うるし)、歳月(さいげつ)、剥落(はくらく)とか…、読みも意味も大変です。

調べる習慣をつけましょう!

語彙力を高めるためには、知らない言葉や単語が出てくるたびに、辞書やインターネットなどで調べながら覚えていくことが重要です。

国語辞典

また、教科書の文章を授業で習う時には、難しい言葉や単語が出てくるたびに先生は言葉の意味を説明してくれるので、その都度ノートに取りながら確実に覚えていきましょう。

★現代文の文章読解★
音読がとても大事!

「オツベルときたら大したもんだ」

教科書の本文を理解していくために大切なことは“声に出して読む”ということです。

目で追うだけの“黙読”だけではなく、声に出して読むことによって、「目で追う」「口を動かす」「耳で聞く」という動作を同時に行うことが出来るので、脳に多くの刺激が与えられます。

声に出して音読することによって、記憶力や読解力のアップにつなげることができます。

イメージしながら音読しよう!

文章から情景や感情をイメージしながら音読すると効果バツグンです。
本を読むことが好きな子は、物語の中の登場人物や情景をイメージすること出来て、そのことを楽しいと感じられる子です。

例えば、この文章からどんなイメージができますか?

「お母さんの背中が震えていた」

文の前後がないと詳しいことはわかりませんが、こんな感情のイメージが出来るのではないでしょうか。

「寒くて震えているのかな?」
「何かが怖くて震えているのかな?」
「泣いているのかな?」

登場人物の表情や感情、さまざまな情景をイメージしながら読むように意識をすることで、どんどん国語が得意になりますよ!

イメージ力を身につければ、みんなが嫌いな数学の文章問題とかも得意になるかも…♪

★現代文の文章読解★
段落ごとに考えよう!

中学1年生になると、小学生のころと比べて一気に文章の量が多くなります。
長い文章の場合、本文の後半を読んでいるときには、前半の内容を忘れてしまう事ってありませんか?
「オツベルと象」なんかメッチャ長いですよね…。

国語が苦手なお子さんの場合、文章を目で追っているだけで、内容まで読み取れていない状態が多いんです。
なんとなく読んでしまっているので、後半になるとほとんど覚えていないなんてことも…。

長い文章や難しい説明文などは、段落ごとに意味や内容を考えながら読み込んでいくことをおススメします。
もちろん内容や情景を“イメージ”しながら“音読”していくとさらに効果的です!

段落ごとなら文章は短いですし、“この段落で言いたいこと”をひとつひとつ意識しながら読んでいくことが出来れば、本文の内容がどんどん内容が頭に入ってきますよ。

★現代文の文章読解★
文章中に“線”を引こう

国語の文章読解のテストでは、読み手の考えや意見なんか問われません。筆者の言いたいことを文章から読み解いていくのが国語の力です。
個人の考えや意見なんてたくさんありますし、正解なんて決められませんよね。

国語の文章問題は、ほとんどが本文の中に答えが書いてあります。
(残念ながら漢字問題の答えは書いてないですが…)

逆の言い方をすれば、本文の中から答えを探し出すのが国語のテストなんです。

本文を読むときには、テストで問われそうな所に“線”を引きましょう!

「ここは筆者が強調している部分だな…」
「ここは主人公の心情を語っているな…」
「ここから気持ちが変化しているな…」

このような所に“線”を引くことによって、問題で問われたところを一瞬で見つけることが出来ちゃうんです!

そんなこと言ったって…
どこに線を引けばいいかわからない…(泣)

線を引くべき箇所には、“ある法則”があります。
この法則を意識しながら練習を重ねていきましょう。

ここは線を引こう!

<< 線を引く箇所の法則 >>

★繰り返し出てくる単語★
ここは線を引こう!

これは筆者が強調したい部分です。同じ単語が繰り返し出てきたら線を引きましょう。
※短い単語の場合は、マルで囲ってもいいですよ。

★筆者の意見★

「~だと思う」「~だと考えている」「~に違いないだろう」のように、筆者の考え方や意見っぽいところは狙われやすいですよ!

★逆説の接続語の後★

「しかし~」「逆に~」「ところが~」の後というのは、前の文章を打ち消す内容が書かれているので重要なところです。

★要約の接続語の後★

「つまり~」「まとめると~」「ようするに~」の後には筆者の言いたいことがまとめられているので、重要なところです。

★理由の接続語の後★

「だから~」「ということは~」「なぜなら~」の後は、“理由”が書かれているので重要なところです。

★気持ちを表す表現やセリフ★

「心が晴れていった」「悔しい気持ちで…」「なんともやるせない気持ちに…」のような、心情をあらわす表現は狙われます。

それは、~○○○○である。

とくに“心情の変化”は思い切りテストに出るので、二重線を引くくらいがちょうどいいです。

★代名詞を指す箇所★
それは、~○○○○である。

「それ」「これ」「その人」「彼ら」など、代名詞を指す場所もテストに出やすいですね。
「下線部(2)の「それ」とは何を指すか。文中から探し出して答えなさい」って感じで出題されます。
代名詞が出たら、それは何を指しているかを探して線を引いておきましょう。

他にも重要な箇所やテストに狙われやすい所はたくさんありますが、線を引く練習を重ねるごとに、だんだん上手くなっていきます。

本文中に線を引けるようになっていくと、テスト時間にゆとりが出来たり、点数アップにすぐに結びつきますよ!

★現代文の文章読解★
文章読解のまとめ

語彙力を高めよう>
国語は言葉(単語)の意味がわからないと歯が立ちません。知らない言葉や単語が出てきたときは、その都度調べて覚えておきましょう。

音読をしよう>
声に出して読むこと(音読)は非常に大切なことです。とくに国語が苦手なお子さんほど、音読をすることによって、さまざまな効果があらわれていきます。
さらに!内容をイメージしながら音読していくと効果が倍増します!

段落ごとに意味を考えよう>
長い文章や内容が難しい文章の場合は、段落ごとに意味や内容を考えながら読み込んでいきましょう。
“この段落で言いたいこと”を考えながら読むようにしていくと、全体の内容も理解しやすくなります。

<文章中に“線”を引こう>
重要なところに線を引きながら読んでいくと、そこがそのままテストの解答だったりすることがあります。
点数アップに直結しやすいので、日ごろから線を引きながら読む練習をしていきましょう。


★点数アップに必須★
漢字を覚えよう

小学校ではおよそ1,000字、中学校でもおよそ1,000字の漢字を習います。

定期テストや入試テストでは、漢字は必ず出題されますし、100点満点中20点も配点がつきます。
(読みで10点、書きで10点が多いですね。)

こいつを落としてしまうのは非常にモッタイナイですし、覚えていれば確実に点数に結びつくので、漢字はサービス問題ですよ!

また、漢字は大人になってからも読み書きが出来ないと恥ずかしい思いをしてしまいますので、面倒くさがらずにしっかりと覚えていきましょう。

★漢字を覚えよう★
漢字は”読み”から始めよう!

英単語の覚え方でもお話しさせていただきましたが、読めないモノは書けません。

読めなく意味も分からない漢字を“形”や“点や線の集まり”などで覚えようとしても、絶対に覚えられませんよね。
まずは漢字を読めるようにするのが先です。

読めない漢字があったら、教科者や辞書で調べるクセをつけてください。
誰かに聞くよりも自分で調べるほうが面倒で大変ですが、回り道をしたほうが記憶に残りやすいですし、語彙力(ごいりょく)も身に付きます。

声に出して覚えよう

歓喜「かんき!」

漢字の読みは必ず“声に出して”覚えましょう。

黙読だけではなく、音読する(声に出す)ことによって、耳も使いますので、記憶に定着しやすくなります。
※漢字だけではなく、英単語や社会の暗記、数学の公式、国語の文章などもすべて“音読”は超効果的ですよ!

単語や熟語で覚えよう

中学生で習う漢字は、ほとんどが単体で使うものではなく“組み合わせ”で使うケースが多くなります。
漢字は一文字で覚えるよりも単語や熟語の形で、意味も一緒に覚えていきましょう。

訓読みは送り仮名も一緒に覚えましょう。

悟りをひらく、覚悟

(例)「悟」ゴ・さと-る
覚悟(カクゴ)、悟り(さとり)をひらく

(例)「盗」トウ・ぬす-む
強盗(ゴウトウ)、盗む(ぬすむ)

★漢字を覚えよう★
漢字の“書き”を覚えよう

“読み”がある程度覚えることができたら、今度は“書き”です。
漢字の“書き”を覚えるのは大変だしメンドクサイですよね…。
ここで大きな壁にぶち当たってしまい、漢字が大嫌いになってしまう子も少なくありません。

「漢字はたくさん書いて覚えなさい!」

これだけ書けば大丈夫…

小学校ではこのように言われ、泣く泣く宿題をこなしていたお子さんの多いと思います。

それでも、
「何回も書いたのに覚えられない…」
「覚えてもすぐに忘れてしまう…」
こんなケースがとても多く、覚えたはずなのにテストになると全く書けないというのもよくあることです。

書きまくるやり方はオススメしません。

同じ漢字をたくさん書くのは、ただ単に漢字を写しているだけです。
時間もかかりますし、手が疲れる割には、なかなか覚えられないです。

“覚える力”と“思い出す力”が必要

漢字に限らず、暗記というのは“覚える力”“思い出す力”の両方が必要です。
その場だけ覚えていても、時間が経つと忘れてしまうことってたくさんありますよね。忘れてしまうというのは、“思い出す力”が不足しているからです。

“思い出す力”を養うためには、覚えた時の印象を強く残すことと、思い出す練習を積み重ねていくしかありません。

★オススメの書き取り手順★

1.見ながら書く(覚える力)

まずは、見本の漢字を見ながら書く練習をしてください。何回もたくさん書く必要はありません。多くても3回くらいで充分です。
ここでは“覚える力”を養うために、以下のことを意識しながら書いてみて下さい。

・ゆっくりていねいに書こう。
・意味を考えながら書こう。
・声に出して書くとさらに効果的。
・覚えづらい漢字はペンなどで書こう。

書く時のひと工夫の一つに「カッコよく書く」というのがあります。
“とめ・はね・はらい”を少し大げさに書いたり、辺を小さく造りを大きく書いたり…。カッコよく書くように意識すると記憶に定着しやすいですよ。

2.見ないで書く(思い出す力)

書き取りをした漢字や見本を見えないように隠して、何も見ないで書いてみましょう。見ないで書くというのは“思い出す力”を養います。

さっき書いたばかりの漢字なら見なくても書けるような気がしますが、意外と書けない漢字が多いかもしれません。
何も見ないで書けない漢字は、もう一度、「1.見ながら書く」に戻ってやり直しましょう。

3.自己テスト(思い出す力)
上記のステップを繰り返して覚えたつもりでも、時間が経つと忘れてしまうことはよくあります。

単語カード

暗記は何度もダメ押しが必要ですので、難しい漢字や覚えづらい漢字は、単語カードを使って自己テストをしましょう。
ここでも“思い出す力”を養うことができます。

漢字が苦手なお子さんにとって、漢字の書き取り練習は「地獄のような苦しみ」かもしれません。

しかし、コツさえつかんでしまえば今までよりも簡単に覚えることができますし、何より漢字は確実に点数アップに直結します。

漢字が苦手なお子さんほど!ここでご紹介した方法を試してみて下さい。


現代文とのちがいに注意!
古典に慣れよう

中1から「古典」が本格的に始まりますね。

「同じ日本語だから大丈夫だろう…」

「昔と今では読みや意味がちがう言葉もあるの…」

とタカをくくっている子も多いかもしれませんが、古典の言葉は現代語とは読み方(仮名遣い)や意味が微妙に異なる場合があります。
微妙に違うほうがミスや間違いが起こりやすいので注意が必要です。

中学の古典は教科書の範囲も少なく文章の種類もほとんど決まっているので、定期テストでは点数が取りやすい科目ですよ。

★古典に慣れよう★
何度も音読しよう!

今は昔、竹取の・・・・・

古典も音読が大事です。読み方が現代文を違うところもあるので、スラスラ読めるようになるまで何度も音読しましょう。

定期テストでは必ず教科書の本文から出題されますし、文章量も少ないので、丸暗記するくらい読み込むことをオススメします。

読み方(仮名遣い)の違いに注目
古典は現代語とは仮名遣いが異なるところもあるので、その辺りをしっかりと意識しながら音読していきましょう。

中1の「竹取物語」より読み方の違い

いふ者→いう者
使ひけり→使いけり
なむいひける→なんいいける
うつくしうてゐたり→うつくしゅうていたり
いとほし→いとおし・・・など。

★古典に慣れよう★
意味の違いを覚えよう!

古典には現代語にはない言葉や、現代語とは異なる意味の言葉があります。
とくに、微妙な意味の違いには要注意です。

意味の違いに注目
言葉の意味はひとつひとつ覚えていくしかありません。とくに、現代語にもあって古典では全く意味が異なる言葉は非常に紛らわしいので要注意です。

中1の「竹取物語」より意味の違い

かぐや姫

うつくし→かわいらしい
ゐる(いる)→座っている
いと→とても
げに→本当に
けうらなり→清らかで美しいこと
かしこし→はなはだしい
・・・などなど。

古典の単語(ことば)の意味も、英単語や漢字を覚えるように声に出しながらの書き取り単語カードを使っての確認などをしながら、確実に覚えていきましょう。

★古典に慣れよう★
主語を意識しよう!

古典は主語が省略されやすい ここは誰が主語なんだ?
古典の文章には”一度出てきた主語を省略する”というケースがとても多いです。
主語である「誰が…」「何が…」ということをしっかりと意識しながら読まないと、本文の内容がわからなくなってしまいます。

竹取物語の冒頭では、

「今は昔、竹取の翁(おきな)といふ者ありけり。」
(今ではもう昔のことだが、竹取の翁という者がいた。)

という文章で「翁」という人名が出てきます。

次の段落で、

「あやしがりて寄りて見るに、筒の中光りたり。」
(不思議に思って近寄ってみると、筒の中が光っている。)

ここでの主語は、冒頭に出てきた“翁”ですが、その主語が省略されていますね。

このように、古典は現代文に比べて主語を省略されることが多いので、主語を意識しながら読んでいかないと訳が分からなくなってしまいます…。

古典は、主語が誰か(何か)を意識しながら読むことが重要であることを覚えておいてくださいね。

★古典に慣れよう★
現代訳も必ずセットで!

現代訳も読んで内容を理解しよう

現代訳もセットて覚えよう

教科書の古典には“現代訳の文”も載っていますよね。
古典の音読をするときには、現代訳の文も一緒に音読して内容を覚えちゃいましょう!

定期テストでは必ず本文の意味を問う問題が出ますので、内容を覚えていればそのまま点数に結びつきますよ。
古典と現代訳を交互に読みながら、さらに心情や情景をイメージしながら読みこんで、現代訳の内容も覚えちゃいましょう!


最後になりましたが

いかがでしたか?
このページでは、中学1年生の国語で押さえておきたい、現代文・漢字・古典の学習ポイントを説明させていただきました。

昨今ではスマホの普及により、モノを書いたり辞書で調べたりする機会が減ってしまっていますよね。
大人になった時に、漢字が書けなかったり、文章を作れなかったりすると、さまざまな場面で大きなマイナスになってしまうことも!

国語は“読み書き”の基礎であり、他の全ての教科にも通じる“ムチャクチャ重要な教科”ですので、絶対におろそかにしてはいけません。

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