「ママ友」は教えてくれない
ライバルはコッソリやってる
勝つための”プラスアルファ”の勉強法
\ 家庭教師のジャニアスの /
中学受験・塾フォローアップ
「さあ!中学受験するぞ!」
と決意した小学生のお子さんとその親御さん。
まずは『塾選び』から始めるご家庭がほとんどですし、すでに大手の進学塾などに通っているお子さんもたくさんいらっしゃると思います。
私たちジャニアスは家庭教師センターですので「塾より家庭教師のほうがイイですよ~」なんて言いたいところですが、本気で中学受験を目指す子(特に難関校を目指す子)には、専門の進学塾に通うことをオススメしています。
中学受験なら専門の進学塾がオススメ
千葉県にも有名な塾がたくさんありますよね。
SAPIX(サピックス)、四谷大塚、早稲田アカデミー、日能研など、中学受験に強い塾には、合格のための効率的な授業を行うために、質の高い教材と専門的な指導内容、そして優秀な講師が用意されています。
\ ここでご紹介している塾以外のフォローもお任せください /
中学受験に特化した進学塾は、個人のスキルに頼らざるを得ない一般的な家庭教師とは一線を画することが多く、非常に高い学習効果が期待できます。
また、進学塾は集団授業の形式がほとんどですので、他の生徒たちとの競争心を養うことができるのもメリット。このライバル意識は、家庭教師では得られない経験となりますし、他の生徒と一緒に勉強することで、自分の学力レベルを客観的に知ることができ、モチベーションの向上にもつながります。
さらに、進学塾では多くの生徒がさまざまな視点から質問をします。他の子の質問を聞くことで自分自身では気づかなかった新しい視点や解釈を知ることができますし、他の生徒の質問に対する講師の回答を聞くことで、より深い理解を得ることができます。
進学塾にはこのような集団授業ならではのメリットがあり、多角的な学びや競争心を養う環境が整っています。このような環境は、中学受験を成功させるためにとても重要な要素となるのです。
しかし、塾だけでは補えないことも…。
そこでオススメするのが塾に加えたプラスアルファの勉強法。
これこそがジャニアスの『中学受験・塾フォローアップ』なのです!
実は多い!塾+家庭教師で中学受験
昨今では塾通いが当たり前とされる中学受験。
しかし周囲のライバルたち、特に難関の私立中学合格を目指しているお子さんの中には、塾通いだけではなく「塾+家庭教師」というハイブリット形式を取り入れている人もたくさんいることをご存知ですか?
「そんなこと、ママ友から聞かないわよ…」
そうですよね。ママ友さんは子供を塾に通わせていることは言いますが、塾に加えて家庭教師をつけていることまでは言いません。
何てったってライバルですから。
ジャニアスにも、塾に通いながら家庭教師で中学受験合格を目指している生徒さんがたくさんいますが、ママ友からのご紹介で入会されるケースは少なく、家庭教師をつけていることを内緒にされているご家庭も多いんですよ。
「塾に通わせてるのに家庭教師も!?」
「あれこれと手を出してずいぶん熱心ね…」
そんな風に思われてしまうのも何だかイヤ…。
そんな思いも周囲の人に内緒にされている理由のひとつかもしれません。
それでも、難関私立中の合格を目指すなら、
進学塾と家庭教師の併用がおすすめ。
その理由をこれからお話させていただきますね。
塾と家庭教師の併用がオススメの理由
中学受験に特化した塾には合格のために洗練されたメゾットがありますが、進学塾には『集団授業の弱点』があることも無視できません。
塾だけではなく、プラスアルファとして家庭教師をおすすめする理由は、
集団授業の弱点を個別指導で補うことができるからです。
ここでは『集団授業の弱点』をまとめてみましたが、「うちの子には当てはまらない」と感じた方は今の塾だけで十分ですよ。
~ 集団授業の心理的障壁 ~
他の子に遠慮して質問ができない
お子さんの性格や塾の雰囲気にもよりますが、先生や他の生徒に気を遣ってしまい、積極的に質問ができないということがよくあります。自分が質問することで授業の進行を妨げてしまうかもしれないという気持ちから、つい遠慮してしまうのですね。
■ 自己評価の低下
集団授業では、他の生徒がスムーズに理解しているように見えてしまうと、自分だけが理解できていないと感じることがあります。このような状況になると、自己評価が下がってしまい、質問をする勇気を失わせてしまう可能性があります。
■ ピア・プレッシャー
多数の同級生や友達がいる環境で質問をすることは、子どもにとっては大きなプレッシャーです。他の子に遠慮してしまう心理は、ピア・プレッシャーからくるものです。
※ピア・プレッシャーとは?
英語で表すと「peer pressure」と書き、「peer」は自分と同じ年齢や立場の仲間。「pressure」はプレッシャーです。つまり、同じ環境の仲間からの圧力をピア・プレッシャーと言います。
■ 先生(塾講師)との距離感
集団授業では、塾講師と生徒との距離感が遠く感じてしまうことがあります。その結果、授業中に質問がしづらい環境が生まれてしまうのです。
家庭教師の最大のメリットは、
質問と回答が即座にできること。
家庭教師なら先生との距離感も近いですし、他の生徒に遠慮することもありません。
いつでも気軽に何度でも質問ができるマンツーマン指導を併用することで、塾で質問ができなかった所やお子さんの苦手を徹底的に解消することができるのです!
~ 集団授業の制約 ~
わからない所をそのままにしてしまう
他にもたくさんの塾生がいる集団授業では、お子さんがわからない所があっても、そのままスルーされてしまうことが多々あります。その結果、苦手な部分がどんどん積み重なってしまうことも。
■ 質問の時間の制約
大勢の生徒がいる集団授業では、先生が質問に答えられる時間が限られていますので、生徒一人ひとりの苦手に対応できなくなくなるのが現実です。このような「時間の制約」がわからない問題をそのままにしてしまう原因のひとつです。
■ クラス全体の進度に合わせる
集団授業ではクラス全体進度に合わせて授業が進みます。多くの進学塾では、生徒の学力レベルに合わせたクラス編成は行われますが、それでも個々の生徒がついていけない場合でも授業は進んでしまいます。
■ 苦手が積み重なる
わからない問題をそのままにしておくと、次第にその苦手は積み重なり、最終的には大きな障壁となることも。シビアな競争が求められる中学受験においては、苦手の積み重ねは絶対に避けるべきことです。
家庭教師は塾でわからなかった問題を確実に討伐していきます!
また、塾と違って先生を独り占めできるので、他の生徒の質問を待つ時間も不要ですし、他の生徒の学習進度に合わせる必要もありません。苦手の積み重ねを避けることができますよ!
~ 進学塾の諸刃の剣 ~
宿題が多すぎて対応できない
中学入試専門の進学塾では、多量の宿題が出されることが一般的です。もちろん多量な宿題は学習の定着や理解を深めるために必要なものですが、その反面、以下のような問題を引き起こすことも。
■ 時間的負担
多量の宿題は、当然ですがそれをこなすための時間が必要です。塾と学校の宿題を両立させることは、特に時間管理が未熟な小学生のお子さんにとっては非常に厳しい課題となります。
■ 精神的なストレス
宿題が多いと、その量自体が精神的なプレッシャーとなります。特に提出日が迫っているときや、他にもテストや学校行事があるときは、そのストレスはさらに高まります。
■ 家庭内でのプレッシャー
多量の宿題によって、家庭内でも緊張やストレスが生まれてしまうことがあります。親が子供に宿題を強く促すことで、子どもは過度なプレッシャーを感じてしまい、親御さんもイライラの原因になることも。
■ 学習効果の低下
宿題の量が多いと、量をこなすために急いて作業してしまい、本来の学習効果が得られない場合があります。宿題を埋めることに専念してしまい、その質が低下してしまうのです。
家庭教師と併用することで、塾から出された宿題の管理やフォローも万全に行えます!
お子さんの学習状況に合わせながら宿題の優先順位をつけたり、効率的な解決策を提供したりすることで、塾の多量な宿題問題を有効に緩和することができ、学習効果を最大限に発揮することができるのです!
家庭教師との併用には、
他にもこんなメリットが!
親御さんの負担も一気に軽減!
中学受験は親御さんにとっても大きな負担となりますよね。塾の宿題管理、苦手分野の発見、そして小学校高学年に差し掛かると反抗期も…。そんな親御さんの負担も、塾と家庭教師を併用することで大いに軽減できるのです。
■ 宿題管理の負担が減る
常に大量な宿題が出される進学塾。そんな多量な宿題を親が管理するのは時間も労力もかかる大変な作業です。家庭教師が加わることで、宿題の管理やフォローがスムーズに行えるようになり、宿題に優先順位をつけながら計画的に進めるようになるのですよ。
■ 子供の苦手を早期発見
集団で一斉授業を行う進学塾では、生徒一人ひとりの苦手に気づくのは難しいです。家庭教師は1:1の完全個別指導。目の前の生徒さんだけに集中して教えることができるので、お子さんの苦手分野を早期に発見し、的確に対応していくことが可能です。
■ 反抗期のクッションにも
小学生も高学年になると反抗期に入ることもあります。この時期に親が勉強を強く促してしまうと親子関係にヒビが入ることも…。お家での勉強を家庭教師に任せていただくことで、親子関係のクッションとしても機能します。
心強いカウンセラーとしての役割も!
中学受験は精神的にも大きなプレッシャーになりますので、勉強面だけではなく「心のサポート」が必要な場面もでてきます。家庭教師はそのような瞬間に、お子さんのストレスを和らげる心強いカウンセラーとしても機能し、お子さんのモチベーションを高める重要な役割を果たします。
■ お子さんの不安を和らげる
私たち家庭教師は、お子さんが抱える不安や疑問に耳を傾け、お子さんの味方になって適切なアドバイスをいたします。競争心が煽られてしまう進学塾の緩和剤として、家庭教師を利用される方もいらっしゃいます。
■ モチベーションの維持
家庭教師はマンツーマン指導なので、お子さんは自分だけを見てくれているという安心感を得られます。その安心感が受験に対する不安を和らげ、モチベーションの維持に繋がるのです。
■ 親御さんへのアドバイザーとしても
進学塾は頼もしい受験のプロ集団ですが、ちょっとした悩みや相談をするには敷居が高いと思います。わざわざ塾に電話したりするのも気が引けますよね。家庭教師なら親御さんとの距離も近いので、お子さんのことを気軽に相談ができますよ。
\ 進学塾フォローの家庭教師なら /
ジャニアスにお任せください!
中学受験は小学生の子供にとって大きな挑戦です。
その道のりは大変厳しく、お子さんの努力はもちろん、周囲のサポートが必要であることは言うまでもありません。
「塾の授業についていけない…」
「宿題が多すぎてこなせない…」
「親が手伝うのはもう限界…」
「上のクラスになかなか上がれない…」
そんなご家庭にオススメなのがジャニアスの
『中学受験・塾フォローアップ』なのです。
ジャニアスには、中高一貫校の出身者や中学受験での合格実績を持つ家庭教師が数多く在籍しています。私たちは進学塾の素晴らしさを熟知しているのと同時に、進学塾だけでは大変だったという経験も持ちあわせています。
中学受験に特化した進学塾では、合格の為に必要な専門カリキュラムの進行によって、多くの合格者を輩出していますが、集団授業がゆえに一人ひとりのニーズに細かく応えるには限界があるのも事実。
私たち家庭教師は、集団授業の弱点を個別指導によって補い、進学塾で進められている専門カリキュラムをより効率よくパーソナライズされた形で進めることができます。
進学塾と家庭教師の併用によって、
お子さんの可能性は無限に広がるのです!
中学受験は情報戦!
勉強のやり方から教えて学習の基礎から作り上げていくサポートから、上位校を目指す進学塾のフォローまで、ご家庭のニーズに合わせた指導法とその情報力は多くの会員様に喜ばれています。
千葉県にお住いの方で中学受験をお考えの方は、
ぜひ!千葉県専門の家庭教師ジャニアスにお任せください!
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