模擬試験って何を受ければいいの?千葉県内外の模試を徹底比較!

受験情報

こんにちは!
家庭教師のジャニアスの藤原です!
最近観に行った映画「BLUE GIANT」っていうジャズの映画がすっごく面白かったのでおすすめです!

さて、今回は模擬試験についてお話しします。
受験生のお子さんやその親御さんは特に、

「模擬試験について考えなきゃなー」

と考え始めているタイミングなのではないでしょうか。

でも模擬試験って、種類も色々ありますし、何を受けていいのかわからないという方も多いのではないかと思います。
そんな模擬試験について解説していきますね!

高校入試に関する模試

まずは、高校受験に関連する模試から紹介していきますね!

Vもぎ

「Vもぎ」は、「進学研究会」という会社が主催する、千葉県内と都内で受けることができる、会場模試です。

主な試験会場は、千葉県と東京都内になります。

Vもぎのホームページはこちら

受けられる模試の種類

・都立Vもぎ
 都立高校を受験したいお子さん向け。
 8月からは、問題形式や試験時間が、より本番に近い形の「そっくりもぎ」になります

・都立自校作成対策もぎ
 都立高校の中でも、独自問題で入試を行う高校を受験したいお子さん向け。

・県立Vもぎ
 千葉県内の県立・市立高校を受験したいお子さん向け。
 8月からは、問題形式や試験時間が、より本番に近い形の「そっくりもぎ」になります

・私立Vもぎ
 私立・国立高校を受験したいお子さん向け

お子さんの志望校に合わせたものを受験するようにしましょう。

料金

個人で申し込む場合、Vもぎの一回の受験料は4600円(税込)です。(ただし、「都立自校作成対策もぎ」は、5400円(税込))
また、3回以上まとめて申し込むと、1回分の受験料が4200円(税込)になります。(ただし、「都立自校作成対策もぎ」は、割引なし)

所属する塾や家庭教師センターが、進学研究会と提携していれば、その塾や、家庭教師センターを通して申し込むこともできますので、一番安い申し込み方法を選ぶのがおすすめです。

ちなみに、家庭教師のジャニアスを通して、Vもぎに申し込むと、1回4100円(税込)で受験することができますよ!(ジャニアスは進学研究会と提携しています。)

日程

会場によっては、早い段階で定員がいっぱいになってしまい、受けられなくなってしまうことがあります。
迷わずに申し込むことができるように、あらかじめ実施日を確認しておきましょう。

・都立Vもぎ(8月〜都立そっくりもぎ)
6/4、7/9
8/27、9/3、9/10、10/1、10/15、10/22、10/29、11/5、11/19、12/3、12/10、12/17
R6年1/8、1/14

・都立自校作成対策もぎ
10/15、11/5、12/10
R6年1/8

・県立Vもぎ(8月〜県立そっくりもぎ)
6/4、7/9
8/27、9/10、10/1、10/15、11/5、11/19、12/3、12/10
R6年1/8

・私立Vもぎ
9/3、10/1、10/29、12/3

試験範囲

ここでは、進学研究会から頂いた、出題予定表を貼っておきますね。
是非、勉強の計画の参考にしてみてください!

Sもぎ

「Sもぎ」は、「総進図書」という会社が主催する、千葉県の公立高校入試と同じ形式で受験することができる模試です。

主な試験会場は、千葉県内になります。

Sもぎのホームページはこちら

受けられる模試の種類

Sもぎには特に試験の分類はありませんが、会場で受けるか、自宅で受けるかを選ぶことができます。

・会場受験
 会場で受験し、約8日後に成績表が郵送で届きます

・自宅受験
「自宅受験セット」が自宅に届き、時間を測って受験。解答用紙を期限までに届くように送り返します。

料金

個人で申し込む場合、Sもぎの一回の受験料は4600円(税込)です。

3回以上の回数券を購入して受験することもでき、一回の金額は4200円になります。
Sもぎの回数券の特徴は、友人と同時に受験する場合にシェアすることができるところです。3人で一緒に受験する場合は、回数券を購入して、一人4200円(税込)で受験することができます。

所属する塾や家庭教師センターが、総進図書と提携していれば、その塾や、家庭教師センターを通して申し込むこともできますので、一番安い申し込み方法を選ぶのがおすすめです。

ちなみに、家庭教師のジャニアスを通して、Sもぎに申し込むと、1回4100円(税込)で受験することができますよ!(ジャニアスは総進図書と提携しています。)

日程

Sもぎは6月から開始予定ですが、詳しい日程は公開されていません。

試験範囲

ここでは、総進図書から頂いた、出題予定表を貼っておきますね。
是非、勉強の計画の参考にしてみてください!

自宅模試(総進テスト)

ジャニアスでは、総進図書と提携し、小学生から受けることができる自宅模試を行なっています。

中3でなくても受けることができるので、自分の実力が知りたいときに受けてみて下さい。

※尚、総進テストは、個人での申し込みはできません。生徒さん用のホームページもありませんので、詳しいことを聞いてみたい方は、ジャニアスに直接ご連絡ください。

料金

家庭教師のジャニアスでは、1回4000円(税込)で自宅模試を受けることができます。

試験範囲

ここでは、総進図書から頂いた、出題予定表を貼っておきますね。
是非、勉強の計画の参考にしてみてください!

・中学3年生

・中学2年生

・中学1年生

Wもぎ

「Wもぎ」は、「創育」という会社が主催する、神奈川県内と都内で受けることができる会場模試です。

主な入試会場は、神奈川県内と東京都内になります。

Wもぎのホームーページはこちら

受けられる模試の種類

・都立もぎ/都立そっくりテスト
 都立高校を受験するお子さん向け。
 8月からは、問題形式や試験時間が、より本番に近い形の「そっくりもぎ」になります


・都立自校作成校対策もぎ
 都立高校の中でも、独自問題で入試を行う高校を受験したいお子さん向け。


・神奈川県入試そっくりもぎ
 神奈川県内の県立・市立高校を受験するお子さん向け。


・特色検査対策もぎ
 神奈川県内で、記述式特色検査を実施する高校を受験するお子さん向け。
 神奈川県入試そっくりもぎの後に、そのまま続けて行われます。


・私立対策もぎ
 難関私立や国立高校を受験するお子さん向け。


・2年生対象Wもぎ
 これから受験生になる中2の3月に受けられる模試です。


2年生の段階で、本格的な模試を受けられるのは珍しいと思います。早めに実力を知りたい方は活用していきましょう。

料金

Wもぎは、試験によって、金額が異なりますので、よく確認しておきましょう。


・都立もぎ/都立そっくりテスト→4200円(税込)

・都立自校作成校対策もぎ→5000円(税込)

・神奈川県入試そっくりもぎ→4400円(税込)

・特色検査対策もぎ→5600円(税込)

・私立対策もぎ→4200円(税込)

・2年生対象Wもぎ→3700円(税込)


所属する塾や家庭教師センターが、進学研究会と提携していれば、その塾や、家庭教師センターを通して申し込むこともできますので、一番安い申し込み方法を選ぶのがおすすめです。

日程

会場によっては、早い段階で定員がいっぱいになってしまい、受けられなくなってしまうことがあります。
迷わずに申し込むことができるように、あらかじめ実施日を確認しておきましょう。

・都立もぎ(8月〜都立そっくりテスト
6/11、7/9
8/27、9/3、9/18、10/1、10/22、11/5、11/19、12/3、12/10
R6年1/8、1/14

・都立自校作成校対策もぎ
10/22、11/19、12/10

・神奈川県入試そっくりもぎ
6/11、7/17
8/27、9/18、10/22、11/19、12/10
R6年1/8

・特色検査対策もぎ
9/18、11/19、12/10

・私立対策もぎ
9/3、10/1、11/5、12/3

・2年生対象Wもぎ
R6年3/10

北辰テスト

埼玉県の公立高校入試を意識した模擬試験です。

主な試験会場は埼玉県内ですが、東京都や千葉県、栃木県が会場になることもあります。

北辰テストのホームページはこちら

受けられる模試の種類

北辰テストには特に種類はありませんが、中1の3月から受けることができるという特徴があります。

料金

一回の受験料は、一律4730円(税込)です。

日程

会場によっては、早い段階で定員がいっぱいになってしまい、受けられなくなってしまうことがあります。
迷わずに申し込むことができるように、あらかじめ実施日を確認しておきましょう。

・中学3年生
4/30、6/18、7/16、9/3、10/1、11/5、12/3
R6年1/28

・中学2年生
6/18
R6年3/3

・中学1年生
R6年3/3

まとめ(高校入試に関する模試)

高校受験に関する模擬試験は、受験する都県によって、運営する会社も分かれています。受験する際は、ただ近くの会場の模試を申し込むのではなく、志望校に対応した模試なのかを確認して受けるようにしましょう。

特に、私立高校を推薦入試で受ける場合は、内申点(学校の成績)で、合格が確約になる場合が多いので、私立用の模擬試験を受ける必要がなくなります。

家庭教師のジャニアスでは、模擬試験の受け方や、直前の対策方法、解き直しの方法など、アドバイスしながら、体験授業を行なっていますので、気軽に受けてみて下さいね!

もちろん、模擬試験に関して、電話でのご相談だけでも大丈夫ですよ!

ジャニアスの生徒さんなら、お得に模擬試験を受けることができます!
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小学生用の模試(中学受験を考えていない方)

中学生の場合は、ほとんどが高校受験に向けて、模試を受けるのに対し、小学生の場合は、必ずしも中学受験があるわけではないですよね。
ただ、

「学校のテストでは測りきれない本当の実力を、みてみたい…!」

という方も多いと思います。

こういった場合は、どんな模試を受ければいいのでしょうか?

自宅模試(総進テスト)

ジャニアスでは、総進図書と提携し、小学3年生から受けることができる自宅模試を行なっています。

お子さんの力が、どのくらいのものなのかを知りたいときに、受けてみてください。

※尚、総進テストは、個人での申し込みはできません。生徒さん用のホームページもありませんので、詳しいことを聞いてみたい方は、ジャニアスに直接ご連絡ください。

料金

家庭教師のジャニアスでは、1回4000円(税込)で自宅模試を受けることができます。

試験範囲

ここでは、総進図書から頂いた、出題予定表を貼っておきますね。
是非、勉強の計画の参考にしてみてください!

・小学6年生、小学5年生

・小学4年生、小学3年生

全国統一小学生テスト

「全国統一小学生テスト」は、四谷大塚が主催するテストで、その特徴はなんと「無料」で受けられるということ。

また、自分の実力を知るだけでなく、答案返却後に見直しの解説動画を見ながら勉強ができるというサポートもあります。

小学6年生になると、志望校判定ができるので、中学入試を考えているお子さんにも有効なテストです。
もちろん、中学入試を考えていないお子さんも受けることができるので、オールマイティな模試ということができます。

会場も日本全国で受けられるようになっているので、ホームーページでお近くの会場を検索してみてください。

全国統一小学生テストのホームページはこちら

料金

全国統一小学生テストの料金は無料です。

日程

全国統一小学生テストは、年2回行われます。

R5年度は、
6/4、11/3
の2回開催されます。

小学生用の模試(中学受験を考えている方)

中学入試を考えているお子さんには、首都圏4大模試がオススメです。

お子さんの志望校のレベルに合ったもしを選びましょう。複数回受ける場合は、同じ種類の模試を受けるようにして、変化がわかるようにしましょう。

首都圏模試

首都圏模試は、いわゆる4大模試と呼ばれる公開模試の一つで、その中でも難易度は比較的標準的なものになります。

会場にはは首都圏の中学校が選ばれることがほとんどのようです。試験日が近づくとホームページに会場の情報が載りますので、お近くの会場を確認してみてください

また、首都圏模試は自宅で受験することもできます。提出も携帯のカメラを使った最新の提出方法になっています。

首都圏模試のホームページはこちら

受けられる模試の種類

・合判模試
私立の中高一貫校を受験するお子さん向けの模試です。

・適性検査型模試
公立中高一貫校などで行われる、適性検査形の試験に対応した模試です。

・中学入試スタート模試
小3~5年生が受けられる、中学入試を考え始めたお子さん達向けの模試です。

料金

・合判模試
小6:5500円(税込)、小5:4950円(税込)

・適性検査形模試
小6:5500円(税込)、小5:4950円(税込)

・中学入試スタート模試
小5:2750円(税込)、小4:2750円(税込)、小3:2750円(税込)

日程

・小6合判模試
第1回:4/16、第2回:7/2、第3回:9/3、第4回:10/1、第5回:11/3、第6回:12/3

・小6適性検査型模試
第1回:7/9、第2回:9/18、第3回:11/19

・小5合判模試
第1回:7/2、第2回:9/3、第3回:10/1、第4回:12/3、第5回:1/8

・小5適性検査型模試
11/19

・小4合判模試
1/8

・小5〜3中学受験スタート模試
6/17~18、12/9~10

四谷大塚の公開模試

四谷大塚の公開模試は、いわゆる4大模試と呼ばれる公開模試の一つで、その中でも難易度はやや難しめになります。

会場は、首都圏の私立中学校や、四谷大塚の塾内に設定されることが多いです。試験日が近づくとホームページに会場の情報が載りますので、お近くの会場を確認してみてください

四谷大塚の公開模試のホームーページはこちら

受けられる模試の種類

・合不合判定テスト(小6のみ)
私立の中学校を志望校にするお子さん向けの公開模試です。

・志望校判定テスト(小5、小4)
公開模試を早い段階から受けたいお子さんのための模試です。

・公立中高一貫校対策 実力判定テスト(小6のみ)
適性検査型の入試に対応した模試です。公立中高一貫校を目指すお子さん向けの公開模試となります。

・学校別判定テスト(小6のみ)
難関校に個別に対応した公開模試です。問題形式や、休憩時間まで本番の形と同じになっているという特徴があります。以下が、対応している学校になります。
開成、麻布、駒場東邦、武蔵、桜蔭、女子学院、フェリス女学院
筑波大附属駒場、栄光学園、聖光学院、慶應中等部、渋谷教育学園幕張、豊島岡女子、灘

料金

・合不合判定テスト
5280円(税込)

・志望校判定テスト
5280円(税込)

・公立中高一貫校対策 実力判定テスト
5280円(税込)

・学校別判定テスト
5280円(税込)

日程

・合不合判定テスト
4/9、7/9、9/10、10/8、11/5、12/10

・志望校判定テスト
小5:9/18、1/14(R6年)

・公立中高一貫校対策 実力判定テスト
10/1、11/19

・学校別判定テスト
9/18(開成、麻布、駒場東邦、武蔵、桜蔭、女子学院、フェリス女学院)
11/23(筑波大附属駒場、栄光学園、聖光学院、慶應中等部、渋谷教育学園幕張、豊島岡女子、灘)

日能研の公開模試

日能研の公開模試は、いわゆる4大模試と呼ばれる公開模試の一つで、その中でも難易度はやや難しめになります。

会場は、日能研教室が主になります。
また、近くに試験会場・日能研教室がない人は、自宅で受験することも可能です。

日能研の公開模試のホームーページはこちら

受けられる模試の種類

日能研の公開模試は、受験が近づいていくごとにグレードアップして名前が変わっていきます

・小4、小5:実力判定テスト

・小6:志望校選定テスト

・小6:志望校判定テスト

・小6:合格判定テスト

となっていきます。

また、公立中高一貫校などの適性検査型に対応した公開模試もあります。

・公立中高一貫校適性検査対策テスト(小6)

料金

・実力判定テスト(小4)
4科:3850円(税込)、2科:3300円(税込)

・実力判定テスト(小5)
4科:4400円(税込)、2科:3300円(税込)

・志望校選定テスト(小6)
4科:4400円(税込)、2科:3300円(税込)

・志望校判定テスト(小6)
4科:4400円(税込)、2科:3300円(税込)

・合格判定テスト(小6)
4科:6050円(税込)、2科:4950円(税込)

・公立中高一貫校適性検査対策テスト(小6)
6050円(税込)

日程

・実力判定テスト(小4)
4/29、7/1、9/2、10/07、11/4

・実力判定テスト(小5)
4/29、6/3、7/1、9/2、10/07

・志望校選定テスト(小6)
5/7、6/4

・志望校判定テスト(小6)
7/2

・合格判定テスト(小6)
9/3、10/8

・公立中高一貫校適性検査対策テスト(小6)
6/4、7/2、9/3、10/8、11/5、12/3

サピックスオープン

SAPIXの公開模試は、いわゆる4大模試と呼ばれる公開模試の一つで、その中でも難易度は最大となります。

会場は、私立中学校や、SAPIXの教室が主になります。

また、サピックスオープンには、適性検査型の模試はないので、注意してください。

SAPIXオープンのホームページはこちら

受けられる模試の種類

SAPIXの公開模試は、受験が近づいていくごとにグレードアップして名前が変わっていきます

・小3、小4、小5:実力診断サピックスオープン

・小5:志望校診断サピックスオープン

・小6:志望校判定サピックスオープン

・小6:合格力判定サピックスオープン

また、学校別の公開模試もあります。

・小6:学校別サピックスオープン
男子麻布、栄光学園、開成、慶應湘南藤沢、慶應中等部、慶應普通部、駒場東邦、渋谷渋谷、渋谷幕張、聖光学院、筑駒、灘、武蔵、早稲田、早稲田実業、早大学院
女子→桜蔭、慶應湘南藤沢、慶應中等部、渋谷渋谷、渋谷幕張、女子学院、豊島岡、フェリス、雙葉、早稲田実業

料金

・実力診断サピックスオープン(小3、小4、小5)
3300円(税込)

志望校診断サピックスオープン
不明、開催時期が近づくと情報が公開されるようです。ホームページを参照ください

・志望校判定サピックスオープン(小6)
6050円(税込)

・合格力判定サピックスオープン(小6)
不明、開催時期が近づくと情報が公開されるようです。ホームーページを参照ください

・学校別サピックスオープン(小6)
不明、開催時期が近づくと情報が公開されるようです。ホームーページを参照ください

日程

・実力診断サピックスオープン(小3、小4、小5)
小3、小4→10月ごろ
小5→5/14

志望校診断サピックスオープン(小5)
9月、11月の計2回

・志望校判定サピックスオープン(小6)
4月(終了)、6/11

・合格力判定サピックスオープン(小6)
9〜12月(全4回)

・学校別サピックスオープン(小6)
9月〜12月

まとめ(小学生用の模試)

小学生用の模試は、種類が多くて選ぶのが大変かと思います。

まずは、現状把握の為だけに受けるのか、中学入試を目標にして受けるのか、模試を受験するための目的をハッキリさせることが大切です。

次に、お子さんの学力レベルと、目標とする中学校のレベルなどを考慮して、受ける模試を決めるようにしましょう。

色々な模試を受けてしまうと、毎度評価基準が変わってしまうので、実力の変化がわかりにくくなってしまいます。なるべく毎回同じ模試を受けるようにしましょう。

家庭教師のジャニアスでは、模擬試験の受け方や、直前の対策方法、解き直しの方法など、アドバイスしながら、体験授業を行なっていますので、気軽に受けてみて下さいね!

もちろん、模擬試験に関して、電話でのご相談だけでも大丈夫ですよ!